2008.08.26 Tuesday
夏の思い出:スクエア&DIG編
ランダムですが、夏の思い出をいくつか。
8月6日のスクエアゲスト。 eastern youthのみなさまと。 FRF08での熱演同様、素晴らしくて面白いお話伺えました。 結成20周年心からおめでとうございます。 そこにお酒がないことが不思議な位、ワタシのトークがむさ苦しかったです。それをおっきな心で受け止めてくださって感謝しきりです。 オフエアで 極東の出演者のお話になって、吉野さんがタテタカコさんに気合のビンタを入れられたというお話を教えてくださいました。面白い人だと絶賛なさってましたよ。 んーでもって私が学生の頃、三上寛さんと石塚俊明さんと灰野敬二さんのライヴを観に行ったときにトイレに入っていたら、 ドンドンドンッって急かすノックの音がして、 開けたら灰野さんがスゴイ勢いで入っていったという武勇伝(笑)をお話したら、とても喜んでくださいました。あぁ、夏の思い出・・・。 で、こちらが8月11日のゲスト斉藤和義さん 歌うたい15ということで、デビュー15年おめでとうございます! お宅にやってくる野良猫にも餌を与えているというやさしい斉藤さん。 ヴォーカリストよりもギタリストよりも 「ドラムがすきなんですよ、僕」 これ、本当に予想外のお話でした。 番組でも話しましたが、CDのブックレットに載っているドラムセットは、斉藤さんがわざわざ大阪のショップから取り寄せた自慢の1品。 そんなことをお話になるときは少年のようにキラキラなさってました。 これからも永遠のロッカーでいてください。 そして、8月13日ゲストのCrazy Ken BandからCrazyKen氏。 お話伺っている最中はサングラスを外して、 笑みを絶やさず、笑いを散りばめ、でも紳士なKenさん。イ〜〜〜〜〜ネッ! も最後にやってくれましたね! 記念すべき10作目「0(ゼロ)」リリース、おめでとうございます。 ソウルと音頭の融合ソング「デトロイト音頭」の誕生背景は、 Kenさんの幼い頃からの環境ならではのユニークな発想。 お祭り、行こうと探したのですが、発見できず。 来年の課題です。 さてさてこちらはDig The Rocksサマソニ直前スペシャルでの zebraheadのベンとエド ベンとエド、エドとベン・・・・江戸弁?笑 江戸弁ではなかったですが、おバカ日本語炸裂でしたね。 しかし、他の外国人観光客も知れば便利なものばかりかも? だって 「ビールください」 「トイレはどこですかぁ?」 ですもん。 まぁ、「ワタシは妊娠していまぁす」はどうかと(笑) ベンの日本語本の付箋はほんと〜〜〜〜〜〜に貼られまくりで、 かえって見づらいのではと心配になりました。 大学で日本語学んでいたそうで、 彼なくしてはZHライブの爆笑日本語MCは成立しません。 最後にもう1枚。 こちらも同じ日に。Cajun Dance Party ドーンとメンバー全員です。 みーんないい子たちでした。卒業試験パスとのことで、おめでと〜〜。 早くも秋に新作リリースです。 また違うものを見せてくれるとのことで楽しみ楽しみ。 しかし、おっちょこちょいなのかスタジオ出てからも忘れ物を取りに帰ってきたのですが、 スタジオにバッグ丸々忘れたっていう(笑)。 誰だったのか、彼らの名誉のために伏せますが、初々しくて姉さんキュンキュンでした。 |























