LADWPからの贈り物

  • 2016.10.05 Wednesday
  • 12:27

LADWP、つまりLos Angeles Department of Water & Powerのことです。

LAに住んでいると、
水道と電気の公共料金はここから徴収されます。
全員ではなく、家庭によってはSouther California Edisonという電気会社を利用しているそうです。


ちなみにガスは別がSoCalGasから徴収されます。


まぁ電気と水道が一度に支払えるのは便利だなと感じていますし、日本と比べれば安い。


例えば、我が家の場合。2BR(寝室2部屋)でリビングがそこそこ広い、日本でいうところの2LDKで2人暮らし。
その2ヶ月ごとの電気/水道料金が(*2ヶ月ごとの請求なんです)、
 

 

$60-70


1ヶ月で割ると

 

 

$30-35


安いでしょ?

 


これは助かります。

元々の価格が安いのもありますが、クーラーを使わないのも一因でしょうか。

今夏も暑かったですが、クーラー使ったのは9月下旬に40度だった時だけ。

しかも15分ほどで消しました。


何故って?


モーター音がうるさいから!!


こちらのアパートにもクーラーが常設されていることが多いのですが、
古いアパートには窓近くにインストールされたクーラーが主で。
掃除機並みのノイズを発して作動するもんだから、気が散ってしょうがない。

なもんでもっぱら羽根つきの照明で送風してます。



まぁなんとかそれで凌げるのです、ありがたいことに。

こっちは湿気がないし、朝晩は比較的涼しいからというのもありますが。
以前のアパートは4階で陽当たりご機嫌な分、暑くてクーラーたまーに使ってましたが、今のアパートは1階で陽当たりほどほどな分涼しいんです。


といったわけで、
日本と比べて安いからお金の節約というよりも、限りある資源を大切にしましょうという意味で節電/節水を心がけています。


そんなLADWPからこんなポストカードが届きました。



印刷のクオリティーは雑ですが(インク漏れてる!)、
節電のためにLEDの電球入りのフリーバッグを間も無くお届けするよん。
というナイスなもの。

いいね!


いいねいいね!!

LED電球、欲しかったけど割高だし、賃貸住居だからと諦めていたのだけど、ちょうどバスルームの電球1つが切れたところ!ナイスなタイミングにありがたや〜っ


このバルブ1個はそこに使うつもりです。


でも「soon」一体いつのことやら...笑


気長に待ちますっ


気長に待ってもらえないのは締め切り!


やっと音源届いたのでエンジン全開で取り掛からねば!!

ここ数日のハピネスを掻き集めてみた

  • 2016.10.03 Monday
  • 19:04

今日は1日引きこもっての執筆業。

 

さらに翻訳作業が2件。

 

来週末の仕事のイベントの仕事のためのリサーチとかその他……

 

おかげさまでやることが色々あるのですが、

 

煮詰まったら気分転換!

 

今手がけている解説が肝心の音源が未着なので、過去作を聴きあさりながら

 

サボりがちなブログを書いてみます。

 

 

ネタがバラバラで無理矢理まとめると「この1週間のハピネス」ということで。笑

 

 

本当に脈絡ないので良かったらお付き合いください。

 

 

 

 

 

まずはこちら。

 

 

 

 

 

 

3年のリースが終了したので、ちょうど一週間前に新しい車のリース契約結んできました。

 

 

なんだか恥ずかしいから車体全容は内緒ですが、

 

なんだかんだで鹿児島時代に持っていた以来の真っ黒なボディカラー!しかも憧れレクサスラブラブ

 

前回がトヨタだったこともあり、前の車の引き渡し作業もレクサスで行ってくれたので楽チンでした。

 

それにセールス担当のワンさんが日本好きで親切な台湾人の方で、

 

しかも値引き交渉もすごく熱心にしてくれたし、車に関する説明も車音痴な私に懇切丁寧に教えてくれたのも良かった。

 

実はこの車に決める前、他のディーラーで契約しかけたんだけど、

 

なんというか押しが強すぎて、こちらの意向をあまり汲んでくれなかった。

 

その点ワンさんは特に強引に押すこともなく、サービスに関しても

 

 

「これは僕もお金払いたくないからこのサービスは無料の1年でやめちゃった!あはは」

 

 

とか正直でいい(笑)

 

お休みの日にも関わらず私が試乗のリクエストを出すと、

 

 

「今歯医者にいて僕はお店に行けない分、僕のパートナーに連絡するので彼を訪ねて行ってもらえますか?」

 

 

って連絡がきた直後、そのパートナー氏から連絡もらったり。

 

こっちの人、お休みの日は基本仕事のメールなんて対応してくれませんよ。

 

で、セールスマネジャーに価格交渉を何度も行ってくれただけでなく、

 

その後のファイナンシャル担当の女性へも「彼女はsweetだから安くしてあげてね!」

 

と、返却の際に補修する分にあてがう保障プランの上乗せも70%引きしてくれた。

 

その女性も台湾人だったのだけど、

 

「ワンさんとあなたが楽しそうに話しているのを見ていて、彼女を担当できたらいいなって思っていたのよ」

 

って言ってくれた。

 

お世辞でも嬉しい。

 

それだけでも、あぁここで選んでよかったな、と幸せな気持ちになりました。

 

プリウスPHVからの切り替えなのでハイブリッドとはいえ今回のレクサスは燃費が少しさがったけれど、

 

重量感と安定感、ラグジュアリーな雰囲気もあって、気に入ってます。

 

 

 

4年間無事故/無損傷で過ごせますように。

 

 

 

 

 

そしてライヴ。

 

 

この一週間では

 

 

 

27日のFOALS@Hollywood Palladium

 

30日のBlink-182/A Day To Remember/All Time Low

 

 

を堪能しました。

 

 

どちらも最高!

 

Foalsは24日/25日の

 

Ozzfest meets Knotfestで凄まじい砂塵と熱波でどうやら体調崩してしまい、微熱を抱えながらの鑑賞だったけど、

 

そんなのどうでも良くなる位素晴らしかった。

 

彼らのライヴは初めてだったので、

 

Yanis Philippakis(vo/g)が他の4人と比べて小柄だったのは意外だったけど、

 

英国人らしいダンディさと野性味の共存具合がよくて。

 

 

「みんなが待ってたやつだよ」

 

 

ってな感じで煽って披露した「Inhaler」 での盛り上がりはいわずもがな、

 

最新作からの「What Went Down」も会場大いに沸きました!

 

 

 

途中ノリノリで踊ってた女の子とプリプリに怒りまくってる男の子のカップルがちょうど私の目の前で

 

ケンカしていた。仁王立ちしている男性に、挑発的に絡み付くようなダンスをする女の子。

 

たまらず、

 

「あばよ!」(古くてごめんね)的な捨て台詞吐いて

 

彼女の元を去ったんですね。でも、まぁかなり他愛もない内容で怒っていたのか、

 

小柄で可愛い彼女が他の男に取られちゃならん!って思ったのか、2分くらいで彼女の元に戻って来た。笑

 

その後10分くらいで2人とも楽しそうに踊ってましたよ。ちゃんちゃん!

 

FOALSの気持ちいい音聴きながらプリプリしてなんていられませんから!!

 

 

 

 

そして、Blink-182/ADTR/ATL公演。

 

 

これが、最初の2公演即完。追加が2公演増えて、やっとこさチケット取れました。

 

ブリンク人気すごいなって。加えて、ADTRの人気も本当にすごいんですよ。

 

 

最新作『Bad Vibrations』の解説でも書きましたが、LA近郊で行われている彼ら主催のフェスも

 

年々規模拡大中なほどですから。

 

 

 

ATLの時点では客入りがまだまだ状態だったので、

 

さすがにATL恒例のJackへ飛び交うブラの嵐は見られませんでした、

 

Alexも「昨日の客は全然だったけど、今日のみんなは本当に最高!」

 

と言わしめるほど、みんなで盛り上がりましたよ。

 

 

 

 

ちなみにどうやら誰かが会場でいけないものを吸っていたらしく、

 

 

「なんで○○の匂いがするんだよー!You Guys!!!」

 

 

ってAlexがニヤニヤしていたのも何だかいい思い出です。

 

 

 

ATL自体こちらでかなりのファンベースがあるんですけどね、それでもオープニングアクトとして

闘う、やっぱりアメリカの層は厚いなぁとしみじみ。

 

 

 

そしてADTR。

 

まずこのステージのセッティングを見てください!


 

 

まるで彼らのヘッドラインショウかって位の規模でしょ?

 

アメリカのショウは転換を早めるためにオープニングバンド達には基本これほど大掛かりなセットを

設置させてもらえないどころか、後のバンドの機材が黒い布で覆われてすでに舞台にあるので、

それを邪魔しないように空いた場所にセットする、っていうケースが多いんですけど、

ADTRにも、そしてATLの際も彼らのセットがキチンとありました。

 

 

それは一重にBlink-182の寛大な計らいではないかと。

 

 

ADTRといえばKnot Fest Japanで再来日ですね!

 

予習になるかはわかりませんが、写真をいくつか。

 

ド頭からこのビーチボール攻撃に癒されました。


 

実はこのツアーの数公演後から取り入れられているというJeremyのボール芸(笑)
みんな大好き「All I Want」の時にやってくれましたよ〜
ボールの中でめっちゃ小走りしながら客の上を進むJeremy。なんどかつんのめりそうになって

突き進むその姿がめっちゃ面白くって笑いのレベルとしてはミスター・ビーン級だと思います。

 

運良く私もボールにタッチできました。あははは!ボールの中に入ってオーディエンスの中を突き進むといえば

Flaming LipsのWayne Coyneが師匠ですが、Jeremyは回転速度で個性を創出しています。

もうこれ、定番にしてほしい!




そして紙吹雪のパイロもあって、もうほんとに内容はヘッドラインでした。

彼らがステージを去った後、フロアにはサークルピットに参加するために飲みかけのビールをまき散らした人の

数を物語る大量の水たまりがフロアのあちこちにできていました。

 

 



そしてBlink-182。

 

こちらも楽しかった〜

ADTRはビーチボールでしたが、さすがパイセン!ブリンクは○○ドールを数体投下しました。

終演後持ち帰っている人がいたけど、あれ飾るんだろうか、誤解を生みそうな気が…(笑)


ブリンクの場合はとにかく巨大なLEDパネルで満員に詰まった会場の隅々まで3人の姿を

クリアに届けてくれたのが印象的。Matt(vo,g)に関しては、私の想像以上に観客が歓迎していましたよ。

最新アルバム『California』で良い仕事してますもんねぇ。

ライヴでも誠実な彼の姿勢には好感が持てました。

 

MarkとTomの掛け合い漫才みたいなMCが聞けなかったのはやっぱりちょっと口寂しい感じはありましたね。


とはいえ、ライヴは本当にあと1時間やって!と懇願したくなるほどあっというまの1時間半。

Travisのドラムソロも、なんだか見逃してなるものか!!って久しぶりの彼らの姿をどん欲に

堪能してまいりました。いや〜やっぱりTravisのドラムってきもちいい!




最後、大量に降った紙吹雪。
幸せの欠片だわ〜 なんて思いながら、床からは拾わず、舞い降りてキャッチできた2枚だけ

持ち帰りました。

 

 

 

 

実はこのライヴへ向かうのにuberを利用したのですが、そのドライバー君がまさかのBlinkファン。

私が彼らのライヴを観に行くと行ったらとてもうらやましがっていたんですね。

ミシガン州出身の30歳くらいのイタリア系白人の彼。現在は、俳優でラッパーという人だったので、彼の曲を色々聴かせてもらっていたんですね。

そしたら突然、「1曲僕のためにかけてもいいかな?」

っていうから「どうぞどうぞ」というと、流れてきたのはブリンクの「All the Small Things」

 

その日会ったばかりのuberドライバー君と後部座席の私1人で一緒にカラオケしました。笑

帰りのuberドライバーは、会場近くに住んでいるという黒人女性。会場のThe Forum近郊は治安があまり良くないのに

uberを待つ人の列が大量で、恐る恐る会場外の静かな通りでuberを拾い、彼女に「怖かったです〜」って話したら

豪快に笑われました。「あそこは学校の前だから安全よ〜。あなたいいところで待ってたわね!」って。街灯ないから分からなかった!アホですね。恥

 

で、そんな彼女が高級住宅街の目抜き通りを走っているときに、「10数年前かな、私はこの通りで夜中に車が壊れたことがあったの。ここって安全だと思うでしょ?でも静かすぎて人通りもなくて助けを呼べず、相当な距離を1人で延々と歩いたときは、それこそさっきのあなたよりも何倍も生きた心地がしなかったわよ!がはははは〜〜〜!」

 

 

 

 

 

って笑ってました。

 

 

息抜きだったのにめっちゃ長文になっていますが、

最後にこちらも幸せ。

 

 

 

去年とあるイベントの仕事で一緒だった人から「アヤのチカラを貸してほしい」と頼まれて

来週末、とある日本のアニメのコンベンションでゲスト・リレーションズ・マネジャーを

やらせて頂くことに。
私なんぞにそうやって声をかけて下さる方がアメリカで1人増えました。

日本語が多少分かるとはいえ、アメリカ人で、イベントプロデューサーとして

経験豊富な方からの直々の依頼なのでもちろん即答しました。

で、イベントのミーティングはそこそこに、久しぶりの再会だったので、

話はどんどん広がり(それこそ大統領選のこととか…)、お腹空いたね〜とランチへ。

そこで、本当ならパニーニだったのが、さすがはバーガーの国の人、

「こっちの方が美味しいよ」とバンズをプレッツェルに。

それがこちら。



写真が悪いので伝わりづらいかもですが、アタリ!これからは選択肢あればプレッツェルで食べよっと!

ということで、ハッピーだったことを振り返ってみました。よしゃ!仕事に戻ります!!

 

 

 

ライヴまみれの中想うこと

  • 2016.09.27 Tuesday
  • 21:03
先週末はOzzfest meets Knotfest、今日はFOALS、今週金曜はAll American Rejects/A Day To Remember/Blink-182、来週はSkindredだし...最高のライヴシーズン真っ只中です。




Jimmy Eat WorldやGreen Dayのチケットは瞬殺で取れなかったけど、大好きなバンドがこんな風に人気を継続させていることは嬉しい。


と無理矢理ポジティブ。


本音はチケット取りたかった!!


こっちでも転売業者が横行していてチケットが瞬殺する。そしてあっという間に転売されてる。

エグい値段を乗っけて、しかも大量に。


でどんなことが起こるか。


先週末のOzzfest meets Knotfestでは私の座席(前から5列目)の前一列に2日間誰も着席しなかった。


つまり転売したが買い手がみつからなかったのだ。


完売しているはずなのにフロアにやたら余裕がある公演も珍しくない。


大手チケット販売業者が認証のために「I'm not a robot」という項目にチェックマークを押させたり、画像から店舗の画像をすべてマークさせるなどの作戦を取っているけれど、敵はその上を行っている気がする。


すごーく大変だったけど、プレイガイドに並んで購入したあの頃の方が懐かしい。

ド田舎者の私が上京後、徹夜で並んでチケットを購入したのは、まだダーシーやイハがいた頃のスマパンの中野サンプラザ公演。

あまりに眠くて寝ぼけ目で自販機へ向かい、缶コーヒー1本買うために千円入れた後、お釣り取るの忘れて、貫禄あるロックなお姉さまたちの並ぶ列に戻って、思い出したのはチケットを買った興奮から少し落ち着いた頃。めっちゃ痛かった...。


でも、それも含めて今はすごくいい思い出。苦労して手に入れたチケットだから思い入れも深かったし、実際ライヴも素晴らしかった。


今はネットで購入することが普通になったし味気ないけど、それでも購入から楽しみは始まってる。



そこに水を差すような業者が早く淘汰されればいいなぁ。

大好きだけど慌ただしい季節

  • 2016.09.23 Friday
  • 18:41

JUGEMテーマ:日記・一般

 

 

9月ももうすぐ終わりですね。

 

2016年もあっという間に過ぎて行くなぁとしみじみ……

 

思っていられないほど個人的には秋は慌ただしい!

特に今年はリースしている車の契約期間が来週末に終わるので、

次の車をどうするか、それにあたふた。

 

日本で車をリースしたことがないので日米比較できないのが悔しいなぁ。

となんでもネタに繋がらないかどうか考えてしまうのはある意味職業病ですね。笑

 

日本でもリースの際にダウンペイメントってあるのかしら?

いわゆる先払いして車両登録などの初期費用をそこから払ってもらい、月々の支払いを

軽減したりするものなんですけど。

 

3年前に生まれて初めて車をリースした時、私のクレジットスコア(これいつか説明しなきゃ!)が

渡米2年ほどであまり高くなく、そのためなかなか高い金額のダウンペイメントをして

契約にこぎ着けたんですけど、その前に所有していた中古車と比べて燃費はいいわ、

メンテナンスサービスついてくるわで、メカオンチの私にはとっても有り難かったのですよ。

オイルチェンジもやってくれたしね☆

 

ということで、今は暇があれば車のサイトを見て、ディーラーへ足を運び、

テストドライヴィングさせてもらっては価格交渉してます。

やっと目星をつけた車を恐らく今度の月曜にゲットするつもり。

LAはどんどん交通網が整備されてきたり、民間タクシーサービスのuberやlyftが便利になってきたので

車がなくてもなんとかなってきましたが、

それでも私はライヴ鑑賞&取材で遠征することがあるので車は欠かせないなぁと思うわけです。

毎年請求されるレジストレーションとか、リース代とか、保険代には泣かされますけどね。

車があるとやっぱり便利なんです。しゃあない!

 

で、間もなくお別れするリース初代、アメリカ2代目の我が足、プリウスちゃんと共に

明日からの2日間、LA近郊のサンバーナーディーノで開催のメタルフェス、

Ozzfest meets Knotfest

に向けて、色々と物資調達せねばと

近所の大好きスーパー、Trader Joe'sへ行ってきました。

 

ハロウィンアイテムが色々と豊富で、クリスマスよりもハロウィンLOVEな私にとって

たまらない状態に。

 

いくつか写真でご紹介しようかと。

 

とその前に、昨日の夜、cvsというこちらでは超メジャーな

ドラッグストアで見かけてうっかり買いかけた人形から。

 

この執事のおじいちゃん、ボブルヘッドだから頭動いちゃうんですね。

ぐふふふふ……しかも目が真っ赤!

ああああ いまだ迷ってます。

 

買うべきでしょうか。

なんならクリスマスにもサンタ帽かぶせて鎮座させたい位好きかも。

ちなみにお値段$39.99。

もっとハロウィンに近づけばセールになって値引きされると思われ。

ん〜で$20位に下がったら我が家に連れていきます♥

 


 

 

 

はい、そしてTrader Joe'sで売られていたハロウィンシーズンもの。

これ去年もあったかしら?カボチャのシェイプをしたパスタ。

めっちゃかわいい!!!!ちなみにバターナット・スクワッシュで出来ているみたい。

でも形もパッケージも普通のカボチャデザインなんですけど。

まぁバターナット・スクワッシュって形が微妙だから気持ちは分かります。


 

それからこちらは、子供向けのお菓子のお家キット。

ホーンテッドハウス作れちゃいますよ。

 

これ、大人も作っちゃうでしょ?

今日買おうかどうかかなり真剣に迷いました。


 

ということで、この時期は気もそぞろ。

 

車もハロウィンもメタルフェスも、どん欲に楽しもうと思ってます。ムフフ。

今日という日が終わるまでに...

  • 2016.03.11 Friday
  • 02:13
ってアメリカ時間ですが。

あと30分で日付けが変わってしまうまでに更新しよう!

3月14日は私の渡米5周年記念日。

5年。

あっという間。

日々がそれこそ走馬灯のように過ぎていくけど、でも同時にLAらしい緩さもあって、日本にいた頃よりも穏やかに暮らせているかもしれない。


それでも、なんかどうもタイムマネジメントが下手すぎて、毎日更新出来ない。

ブログ毎日更新している方ってそれだけで尊敬に値します。


さて、2016年はとても充実したものに向かっていて、お仕事の内容はもちろん、素敵な出会いも多い。

ただただ


ありがたや。


私がLAにいたからこそ出逢えた人を介して目の当たりにした光景をアップします。


この場所へ行けたのは、2014年からかな?私が関わっている絵の仕事で知り合った、とてもすごい人のおかげ。
私にとってはとても大事なクライアント以上に敬愛するお兄さんなのだけど、「僕は彼女の友人」
と仰ってくださってとても嬉しかった!!

















こちらも。
くらーいところで撮っちゃったから分からないですよね(汗

とってもキュートで清楚なクライアントであり今はお友達と呼べるような距離感の女性から頂いたスカルのブローチ。

中国人なんだけどとても綺麗な日本語を話す女性。

今はご主人の意思に従ってアメリカに住み始めてくれたおかげで、会う機会が増えている。
国籍だけじゃなく、住んでいる世界も、お嬢な彼女とは距離があるけど、一緒にいるととても心穏やかになれる。

心穏やか

って大事。


次に紹介する写真は、出逢ったばかりの頃は気を張ってたけど、今は気の置けない兄さん姉さんとからもらったお土産。





私がこのブログで何を言いたいのか分からないけど、

うーん

きっと


色んな人にありがとうと伝えたいんだと思う。


もちろん このブログを読んでくださったあなたにも



ありがとう。

ありがとうございます。


Thank you so much




伝えたいことがあるってとっても大事!

  • 2016.02.28 Sunday
  • 10:20
レコード会社からオーダーを受けていた内の1アーティストの原稿が先ほど完了しましたー!やったね!!

解説執筆から始まって、電話インタビュー、起こし、そして記事にする作業までが最近の1サイクル。

通訳さんを介していた昔と比べれば作業もプレッシャーも増えたけど、その場でもらう回答によって質問を変えられること、起こしが届くのを待たずに作業できることなど、利点は多いんです。

音声きき返すと自分の英語の拙さやクセにも気づけるので勉強になるのもありがたくて。

久しぶりぼブログ更新になっちゃったのは、そんなこんなで〆切続きだったんです。ってまだ過去形ではないけど。

ということで今日はここ最近起こった英語に関する出来事などについて書いてみようかなと思います。


先日、アメリカンの女の子に英語のブラッシュアップについて質問したんですね。

「アクセントに気を付ければもっと良くなるよ」

とハッキリ言ってくれました。こういう意見、とっても貴重なんです。ちゃんと私の英語を聞いてくれていた証拠ですから。


反面、昨日たまたま目にした日本人同士の会話。

Aさん(在米7年:英語に自信アリ)がBさん(在米20年以上)にとある単語の発音について「え!?◯◯でしょ??」と突っ込んでいたんだけど、
イヤイヤ、そんなBさんの発音が?????っていうものだったんですね。で、20年以上住んでいるBさんはAさんより大分年上だから彼女が敬語はおろかぶっきらぼうに言われればムッと来るのも無理ないだろうなーっていう。ちょっとピリッとした空気が流れていました。あああぁ。

例えばAさんが生まれも育ちもアメリカなら分かるのですが、40年近い人生で7年しかいないのに、敬語を使えないっていうのは理解に苦しいんですね。
Bさんは本人も認めている英語がそんなに得意ではない人なのですが、とても綺麗な日本語を話す人。それだけに目上の人間に対する思い遣りなく、ご本人からしてみれば3分の1ほどの滞在年数の女性からネイティヴスピーカーのようなノリで発音の修正をされるのは気持ちの良いものではないと思うんです。

私は自分の発音に自信が無いので、そういう時は、相手が目上の方なら特に「私も自信ないので調べますね!」とか何とか言って、携帯で単語の発音検索して一緒に学ぶかもしれません。周りにネイティヴの人がいない時は。

たまたまBさんとはその数日前にお話する機会があって、

「やりたいと思ったことや挑戦したいと思ったことがあったらその時にやったほうが良いわよ。歳を取ると同じことでも若い頃と比べて何倍も時間がかかるんだから。後悔しないようにね」

って前向きなアドバイスを貰ったんですね。Bさんはこれまでやってきた仕事の世界で久しぶりに英語を沢山使う場所に立ったことがキッカケで、英語も勉強しているご様子。だからAさんの発音に関するBさんへの指摘の仕方は、ともすればそんなBさんの前向きな勉学意欲を削ぐことに繋がる気がしたんです。

6年間もの間学校で英語を学んでいる人が数多くいるにも関わらず、英語力が低く、話せない日本人が多いと言いますが、その背景には、英語教育の見直しだけでなく、羞恥心やプライドを取り除くことも重要だと思うんです。

以前ブログに書いたかもしれませんが、
ずいぶん前に、とあるカフェで時間を潰していたところ、隣席の外国人から英語で声を掛けられました。
今も全然ですが、当時は今の10%位の英語力。発音はもちろん、文法もメチャクチャでしたが、
「良い温泉はどこにありますか?」
というその男性のリクエストに応えてあげたくて必死になって答えたんです。

すると暫くしてその男性は流暢な日本語を話し始めました。

「日本語話せるなら早く言ってくれれば良いのにーっ!」

とか何とか言って笑っていたのですが、そんな彼がポロっと言いました。

「どうして日本人は英語を話そうとしないんですか?「英語が出来ません」っていってたはずのサラリーマンもお酒が進むと積極的に英語を話してくれるようになるんですよ。みんな6年間も学んでいるから少しは話せるはずなのに。僕の日本語の発音だって合ってないのは分かっているけど気にしないよ。だから日本人にも完璧な文法知らないとか発音出来ないからって恥ずかしがらずに喋ったらいいのにね」

仰る通りでしたね。

私もそんな内の1人でした。ラジオDJの仕事をするまではもっと。

海外のアーティストにインタビューする時も通訳さんの前で自分の稚拙な英語を使うのは恥ずかしくて...。でも、目の前にいるアーティストに直接言葉を届けたい思いが強まり、勉強を始めました。

でも、取材やイベントなどの場には通訳さんを必要としていた私に、15年ほど前でしょうか、よくMCの発注をしてくださったとあるレコード会社の方からこんなことを言われたんです。

「宮原さんが英語喋れたらもっとお仕事あるんですけどね」

その時は自分を恨みました。英語が出来れば手が届いたかもしれないオファーはその後何度も私の前を通り過ぎていったんですよね...。もっと早くから、それこそ初めて洋楽にはまった9歳とかその辺からやっていれば、なんて思ったことなんて数え切れないほど。


今回インタビューしたのはKillswitch EngageのAdamだったのですが、これが2度目。実はその1回目は約10年前のラウドパーク06の会場だったんですね。
どうしても私の取材に着いてくれる通訳さんがいなくて、構成作家のイソさんと2人で行うことに。彼女が英語の出来る人なのでサポートしてくれましたが、基本私にトライさせてくれまして、それが人生初の英語インタビューだったわけです。


結果、


モチロン 撃沈!!!


質問状を持っては行ったものの、アダムとジャスティン(dr)がジョーク交じえて気さくに話してくれるのに、全く聞き取れずに会話が弾まない。後日聞き返して訳を起こしてもらい、やっとジョークも把握出来たという顛末で、
正直今回のインタビューもそんな前回の失敗をどう昇華できるかも心配だったんです。

結果は.......


ちゃんとお話出来た!


すでに書きましたが発音は酷いし変なクセはあるし、自分の英語に問題点は山ほどあるのですが、10年前と比べて今はある1点において大きな違いがあるんです。


それは、


「伝えたい気持ちが前に立っていたこと」


完璧な英語なんていつまでも話せないかもしれないけど、
だってそんなの日本語だってそうだし。

それよりも、伝えたい思いを自分のストックにある英語で伝えてみる。

昔は、相手が「どういう意味?」と聞かれて「あぁやっぱり私英語ムリ!!」って萎縮していたのが、
「ごめんなさい。ええっとこういうことが言いたかったんです」
って怖気付かなくなった。

それが大きいんです。


日本にいた頃、

「私の英語が拙くてごめんなさい」

と詫びるとたまにこんなことを言われました。

「こちらこそ、日本語が話せなくてごめんね」
と。

でもその一方で私がHMVのインストアDJをやっていた頃、英語で作品の問い合わせをしてきた外国人のお客様に対応できずに詫びたら、

「なんでキミはHMVでDJやってるのに英語話せないんだよ!」

って怒られたこともあります。

他人からの心ない一言で勉学意欲もプライドも奪われてしまうことがあるけれど、もしもそれがバネとなって成長できるなら別ですが、そんなものはさっさと忘れて、
恐れずドンドン英語を使って欲しいです。


もう一つだけ身近な例を出しますね。

在米5年位の知人女性が先日、

「最近英語を話すの疲れちゃった。話したいことがないんだよね」

とこぼしました。


返答に困った私は「そうなんだね...」としか言えませんでした。

彼女は常々英語が話せないと言っていました。でも一緒に飲みに行けば、リスニングは出来ている。ただ、発語はしないんですね。要は「話すことがなかった」ということだったのかと。


私のような英語ダメダメ人間でもメンタルのベクトルを変えただけで、少しずつ言葉の壁を壊していますが、そこには「伝えたいこと」というハンマーやドリルが不可欠なんです。


伝えたいことがなければ、聞けるようにはなってもそれで終わり。
最低限の会話はできるならけど、話は深く進むことがないからスピーキングの上達はあまり期待出来ません。それは書くことも同じだと思います。


英語圏に住んだら英語が話せるようになれるなんてことはありません。伝えたい相手が英語圏の人で、日本語が話せない環境なら、日本でだって話せるようになるはずです。
特にLAのように日本人コミュニティーがあるような場所はいくらでも英語を話さずに過ごせてしまいます。


そうならないように、こちらでの仕事には全て英語を必要とするものだけを受けています。ラジオの出演だってリサーチは全て英語の情報がソース。英語のせいで時間はかかりますが、「伝えたい思い」を基に今日もまだまだ頑張ります!


そんな本日は、私なんぞの何万倍も努力して世界の頂点に立っている俳優や映画人が脚光を浴びるアカデミー賞の授賞式。



ディカプリオの男泣きが見たいなぁ〜




写真、まったく関係ないけど先日仕事仲間から頂いたケーキ。周りの人から頂いたあったかい気持ちのこもったケーキなので、ポジティブなパワーがあるかも。写真ですがおすそ分けします?


日曜の朝らしい過ごし方

  • 2016.01.17 Sunday
  • 12:05




こんな感じの景色を眺めながら、
フリーヨガレッスンに参加してきました。

日曜の朝に限らず、毎日行われているのですが、

近所であるにも関わらず(この界隈に引っ越して実は2年半)、今回が初参加。

今住んでいる所からこの場所へは歩いて25分ほど。キャニオンなのでアップヒル。

いい感じにウォームアップできるんですね。

クラスは1時間。

先生によって内容は変わるようですが、


今日の先生は「ハッピーヨガ」

ジェイソン・ステイサムみたいな
屈強ダンディーが、

マジスカ!?

って位テンポ早く我々を動かす動かす!!

しかも途中先生が遠くへ行って教えるから何言ってるか聞こえない事態も発生wwww


ヨガの先生なのに最初、一度だけだけどFワード使ってるし!


フリーヨガですが、ドネーション制らしいので、私も僅かながら感謝の気持ちを渡してきました。

LAに遊びに来る予定のある方、
ぜひRunyon Canyonへ行ってみてください。

クラスのfbページリンク貼っておきますね。前日ないし当日の朝にはスケジュールがポストされます。

https://www.facebook.com/Runyon-Canyon-YOGA-128176273877039/

なお、車で行く際はキャニオン入り口前のFuller St.に路駐出来ますが、あまり空きがないかもしれないのでご注意を。

まぁ、ちょっと周辺を探せば見つかるとは思いますが。

ヨガマットの貸し出しはありません。


ということで今は半身浴しながらこのブログ更新中。

なかなか体にいいことしてるなぁと調子に乗ってますが、そもそも昨日の夜遅くにラーメン食べたことの罪滅ぼしなんですね、アハハ。

車社会、食事のサイズデカイ、ビール安い、んーでもって家仕事多いなどなどが積み重なって見事に培養された体を絞りにかかります!

目標はもっと早起き、早朝ヨガ参加!



アメリカのどえらいクジがどえらいことになっている件

  • 2016.01.12 Tuesday
  • 19:04
宝くじが当たったら○○したい


っていう会話は常套句のようなものですが、

アメリカではこの常套句がとってもホットなんです。

何故なら、

アメリカの44州で購入可能な宝くじ、Powerballが大当たりが出ずに当選賞金が持ち越されてこんなことになっているから。



999ミリオンダラー。

日本円にして

1181億1322万円。

この写真撮ったの4時間程前ですが、

今サイトを見たらなんと

1.5ビリオン。

つまり

1773億円になってるじゃあーりませんか!

税金引かれても930ミリオン。

つまり、

1099億円。


ヤバすぎ。使い道まったく想像つかないよ。


なんでこんなに上がっているかというと、

みんな行列なして買っているから。

私?

もちろん買ってますとも 笑




あーたーれーーーーー!!

レミーに続いてボウイまで……

  • 2016.01.12 Tuesday
  • 05:12
なんなんだ!?

「あの世」でものすごいフェスでも控えているのか!?

享年70歳のレミーも去年までステージに立っていたし、享年69歳のボウイも、先週8日に出したアルバム『Blackstar』
素晴らしく、「こんなに素晴らしいアルバムが作れるほどだもの、もしかしたらまたステージに戻ってくれるかも?」なんて
期待をほんの少しだけど抱いていたりもしたっていうのに。

レミーはフェスで何度も目の当たりにしたり、Rainbowでビデオゲ―ムしているところも、お店の外でKat Von Dと立ち話している姿も、LAXの売店で並ぶレミーの後ろに並んだことも(並んでから自分でビックリした!)あったけど、ボウイは来日公演も観られず、
80年代に初めてミック・ジャガーと共演した「Dancing In the Street」で動くボウイを観てその美しさに衝撃を受けた。美しすぎるボウイにキスするミックを観て当時の私はショックを受けていたのを覚えている。
でもポップ期のボウイにそれほど大きく影響を受けなかった私はそのまま成長し、後になって『ジギー・スターダスト』を手に入れて彼のアーティスティックな感性の豊かさに惚れた。

bayfm『Dig The Rocks』のプロデューサーや構成作家がボウイの特集を組んでくれて、2人がさらにいろいろとボウイの世界を紐解いてくれたおかげで、ティン・マシーンなどにも触れることが出来たのだけど、常に私にとってボウイは高尚だった。

レミーは自分が足を運ぶフェスにモーターヘッドの名があれば必ず観ていた。
「Ace Of Spade」を初めて聴いた時から今に至るまであの曲の虜で、結局この曲が聴きたくで爆音で車の中やヘッドホンで暴れさせてみたりもしていた。


まだこんなとっちらかった文章しか書けない精神状態だけど、2人とも旅立ちが早過ぎだよ!!


ということで、心からの哀悼の意を込めてそれぞれの遺作からクリップします。


Motorhead "Thunder & Lightining" (2015年リリースの『Bad Magic』から)


David Bowie "Blackstar" (2016年リリースのアルバム『Blackstar』より)


JUGEMテーマ:音楽

最初はなんだって疲れるさぁー

  • 2016.01.07 Thursday
  • 00:19
って分かってるけど、

まーーーーーーーーーじーーーーーーーーで


疲れました。

足の裏じんじん。

日→英 メインの たまーに 英→日 通訳もお手伝いしたのでただいまメンタルもフィジカルもヘロヘロ。

でも、これ見て癒されました。



とっても大切な、あるアメリカ人女性からのクリスマスプレゼント。

手作りなんですよ。

もらってからずっとドレッサーに置いてます。

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