大好きだけど慌ただしい季節

  • 2016.09.23 Friday
  • 18:41

JUGEMテーマ:日記・一般

 

 

9月ももうすぐ終わりですね。

 

2016年もあっという間に過ぎて行くなぁとしみじみ……

 

思っていられないほど個人的には秋は慌ただしい!

特に今年はリースしている車の契約期間が来週末に終わるので、

次の車をどうするか、それにあたふた。

 

日本で車をリースしたことがないので日米比較できないのが悔しいなぁ。

となんでもネタに繋がらないかどうか考えてしまうのはある意味職業病ですね。笑

 

日本でもリースの際にダウンペイメントってあるのかしら?

いわゆる先払いして車両登録などの初期費用をそこから払ってもらい、月々の支払いを

軽減したりするものなんですけど。

 

3年前に生まれて初めて車をリースした時、私のクレジットスコア(これいつか説明しなきゃ!)が

渡米2年ほどであまり高くなく、そのためなかなか高い金額のダウンペイメントをして

契約にこぎ着けたんですけど、その前に所有していた中古車と比べて燃費はいいわ、

メンテナンスサービスついてくるわで、メカオンチの私にはとっても有り難かったのですよ。

オイルチェンジもやってくれたしね☆

 

ということで、今は暇があれば車のサイトを見て、ディーラーへ足を運び、

テストドライヴィングさせてもらっては価格交渉してます。

やっと目星をつけた車を恐らく今度の月曜にゲットするつもり。

LAはどんどん交通網が整備されてきたり、民間タクシーサービスのuberやlyftが便利になってきたので

車がなくてもなんとかなってきましたが、

それでも私はライヴ鑑賞&取材で遠征することがあるので車は欠かせないなぁと思うわけです。

毎年請求されるレジストレーションとか、リース代とか、保険代には泣かされますけどね。

車があるとやっぱり便利なんです。しゃあない!

 

で、間もなくお別れするリース初代、アメリカ2代目の我が足、プリウスちゃんと共に

明日からの2日間、LA近郊のサンバーナーディーノで開催のメタルフェス、

Ozzfest meets Knotfest

に向けて、色々と物資調達せねばと

近所の大好きスーパー、Trader Joe'sへ行ってきました。

 

ハロウィンアイテムが色々と豊富で、クリスマスよりもハロウィンLOVEな私にとって

たまらない状態に。

 

いくつか写真でご紹介しようかと。

 

とその前に、昨日の夜、cvsというこちらでは超メジャーな

ドラッグストアで見かけてうっかり買いかけた人形から。

 

この執事のおじいちゃん、ボブルヘッドだから頭動いちゃうんですね。

ぐふふふふ……しかも目が真っ赤!

ああああ いまだ迷ってます。

 

買うべきでしょうか。

なんならクリスマスにもサンタ帽かぶせて鎮座させたい位好きかも。

ちなみにお値段$39.99。

もっとハロウィンに近づけばセールになって値引きされると思われ。

ん〜で$20位に下がったら我が家に連れていきます♥

 


 

 

 

はい、そしてTrader Joe'sで売られていたハロウィンシーズンもの。

これ去年もあったかしら?カボチャのシェイプをしたパスタ。

めっちゃかわいい!!!!ちなみにバターナット・スクワッシュで出来ているみたい。

でも形もパッケージも普通のカボチャデザインなんですけど。

まぁバターナット・スクワッシュって形が微妙だから気持ちは分かります。


 

それからこちらは、子供向けのお菓子のお家キット。

ホーンテッドハウス作れちゃいますよ。

 

これ、大人も作っちゃうでしょ?

今日買おうかどうかかなり真剣に迷いました。


 

ということで、この時期は気もそぞろ。

 

車もハロウィンもメタルフェスも、どん欲に楽しもうと思ってます。ムフフ。

今日という日が終わるまでに...

  • 2016.03.11 Friday
  • 02:13
ってアメリカ時間ですが。

あと30分で日付けが変わってしまうまでに更新しよう!

3月14日は私の渡米5周年記念日。

5年。

あっという間。

日々がそれこそ走馬灯のように過ぎていくけど、でも同時にLAらしい緩さもあって、日本にいた頃よりも穏やかに暮らせているかもしれない。


それでも、なんかどうもタイムマネジメントが下手すぎて、毎日更新出来ない。

ブログ毎日更新している方ってそれだけで尊敬に値します。


さて、2016年はとても充実したものに向かっていて、お仕事の内容はもちろん、素敵な出会いも多い。

ただただ


ありがたや。


私がLAにいたからこそ出逢えた人を介して目の当たりにした光景をアップします。


この場所へ行けたのは、2014年からかな?私が関わっている絵の仕事で知り合った、とてもすごい人のおかげ。
私にとってはとても大事なクライアント以上に敬愛するお兄さんなのだけど、「僕は彼女の友人」
と仰ってくださってとても嬉しかった!!

















こちらも。
くらーいところで撮っちゃったから分からないですよね(汗

とってもキュートで清楚なクライアントであり今はお友達と呼べるような距離感の女性から頂いたスカルのブローチ。

中国人なんだけどとても綺麗な日本語を話す女性。

今はご主人の意思に従ってアメリカに住み始めてくれたおかげで、会う機会が増えている。
国籍だけじゃなく、住んでいる世界も、お嬢な彼女とは距離があるけど、一緒にいるととても心穏やかになれる。

心穏やか

って大事。


次に紹介する写真は、出逢ったばかりの頃は気を張ってたけど、今は気の置けない兄さん姉さんとからもらったお土産。





私がこのブログで何を言いたいのか分からないけど、

うーん

きっと


色んな人にありがとうと伝えたいんだと思う。


もちろん このブログを読んでくださったあなたにも



ありがとう。

ありがとうございます。


Thank you so much




伝えたいことがあるってとっても大事!

  • 2016.02.28 Sunday
  • 10:20
レコード会社からオーダーを受けていた内の1アーティストの原稿が先ほど完了しましたー!やったね!!

解説執筆から始まって、電話インタビュー、起こし、そして記事にする作業までが最近の1サイクル。

通訳さんを介していた昔と比べれば作業もプレッシャーも増えたけど、その場でもらう回答によって質問を変えられること、起こしが届くのを待たずに作業できることなど、利点は多いんです。

音声きき返すと自分の英語の拙さやクセにも気づけるので勉強になるのもありがたくて。

久しぶりぼブログ更新になっちゃったのは、そんなこんなで〆切続きだったんです。ってまだ過去形ではないけど。

ということで今日はここ最近起こった英語に関する出来事などについて書いてみようかなと思います。


先日、アメリカンの女の子に英語のブラッシュアップについて質問したんですね。

「アクセントに気を付ければもっと良くなるよ」

とハッキリ言ってくれました。こういう意見、とっても貴重なんです。ちゃんと私の英語を聞いてくれていた証拠ですから。


反面、昨日たまたま目にした日本人同士の会話。

Aさん(在米7年:英語に自信アリ)がBさん(在米20年以上)にとある単語の発音について「え!?◯◯でしょ??」と突っ込んでいたんだけど、
イヤイヤ、そんなBさんの発音が?????っていうものだったんですね。で、20年以上住んでいるBさんはAさんより大分年上だから彼女が敬語はおろかぶっきらぼうに言われればムッと来るのも無理ないだろうなーっていう。ちょっとピリッとした空気が流れていました。あああぁ。

例えばAさんが生まれも育ちもアメリカなら分かるのですが、40年近い人生で7年しかいないのに、敬語を使えないっていうのは理解に苦しいんですね。
Bさんは本人も認めている英語がそんなに得意ではない人なのですが、とても綺麗な日本語を話す人。それだけに目上の人間に対する思い遣りなく、ご本人からしてみれば3分の1ほどの滞在年数の女性からネイティヴスピーカーのようなノリで発音の修正をされるのは気持ちの良いものではないと思うんです。

私は自分の発音に自信が無いので、そういう時は、相手が目上の方なら特に「私も自信ないので調べますね!」とか何とか言って、携帯で単語の発音検索して一緒に学ぶかもしれません。周りにネイティヴの人がいない時は。

たまたまBさんとはその数日前にお話する機会があって、

「やりたいと思ったことや挑戦したいと思ったことがあったらその時にやったほうが良いわよ。歳を取ると同じことでも若い頃と比べて何倍も時間がかかるんだから。後悔しないようにね」

って前向きなアドバイスを貰ったんですね。Bさんはこれまでやってきた仕事の世界で久しぶりに英語を沢山使う場所に立ったことがキッカケで、英語も勉強しているご様子。だからAさんの発音に関するBさんへの指摘の仕方は、ともすればそんなBさんの前向きな勉学意欲を削ぐことに繋がる気がしたんです。

6年間もの間学校で英語を学んでいる人が数多くいるにも関わらず、英語力が低く、話せない日本人が多いと言いますが、その背景には、英語教育の見直しだけでなく、羞恥心やプライドを取り除くことも重要だと思うんです。

以前ブログに書いたかもしれませんが、
ずいぶん前に、とあるカフェで時間を潰していたところ、隣席の外国人から英語で声を掛けられました。
今も全然ですが、当時は今の10%位の英語力。発音はもちろん、文法もメチャクチャでしたが、
「良い温泉はどこにありますか?」
というその男性のリクエストに応えてあげたくて必死になって答えたんです。

すると暫くしてその男性は流暢な日本語を話し始めました。

「日本語話せるなら早く言ってくれれば良いのにーっ!」

とか何とか言って笑っていたのですが、そんな彼がポロっと言いました。

「どうして日本人は英語を話そうとしないんですか?「英語が出来ません」っていってたはずのサラリーマンもお酒が進むと積極的に英語を話してくれるようになるんですよ。みんな6年間も学んでいるから少しは話せるはずなのに。僕の日本語の発音だって合ってないのは分かっているけど気にしないよ。だから日本人にも完璧な文法知らないとか発音出来ないからって恥ずかしがらずに喋ったらいいのにね」

仰る通りでしたね。

私もそんな内の1人でした。ラジオDJの仕事をするまではもっと。

海外のアーティストにインタビューする時も通訳さんの前で自分の稚拙な英語を使うのは恥ずかしくて...。でも、目の前にいるアーティストに直接言葉を届けたい思いが強まり、勉強を始めました。

でも、取材やイベントなどの場には通訳さんを必要としていた私に、15年ほど前でしょうか、よくMCの発注をしてくださったとあるレコード会社の方からこんなことを言われたんです。

「宮原さんが英語喋れたらもっとお仕事あるんですけどね」

その時は自分を恨みました。英語が出来れば手が届いたかもしれないオファーはその後何度も私の前を通り過ぎていったんですよね...。もっと早くから、それこそ初めて洋楽にはまった9歳とかその辺からやっていれば、なんて思ったことなんて数え切れないほど。


今回インタビューしたのはKillswitch EngageのAdamだったのですが、これが2度目。実はその1回目は約10年前のラウドパーク06の会場だったんですね。
どうしても私の取材に着いてくれる通訳さんがいなくて、構成作家のイソさんと2人で行うことに。彼女が英語の出来る人なのでサポートしてくれましたが、基本私にトライさせてくれまして、それが人生初の英語インタビューだったわけです。


結果、


モチロン 撃沈!!!


質問状を持っては行ったものの、アダムとジャスティン(dr)がジョーク交じえて気さくに話してくれるのに、全く聞き取れずに会話が弾まない。後日聞き返して訳を起こしてもらい、やっとジョークも把握出来たという顛末で、
正直今回のインタビューもそんな前回の失敗をどう昇華できるかも心配だったんです。

結果は.......


ちゃんとお話出来た!


すでに書きましたが発音は酷いし変なクセはあるし、自分の英語に問題点は山ほどあるのですが、10年前と比べて今はある1点において大きな違いがあるんです。


それは、


「伝えたい気持ちが前に立っていたこと」


完璧な英語なんていつまでも話せないかもしれないけど、
だってそんなの日本語だってそうだし。

それよりも、伝えたい思いを自分のストックにある英語で伝えてみる。

昔は、相手が「どういう意味?」と聞かれて「あぁやっぱり私英語ムリ!!」って萎縮していたのが、
「ごめんなさい。ええっとこういうことが言いたかったんです」
って怖気付かなくなった。

それが大きいんです。


日本にいた頃、

「私の英語が拙くてごめんなさい」

と詫びるとたまにこんなことを言われました。

「こちらこそ、日本語が話せなくてごめんね」
と。

でもその一方で私がHMVのインストアDJをやっていた頃、英語で作品の問い合わせをしてきた外国人のお客様に対応できずに詫びたら、

「なんでキミはHMVでDJやってるのに英語話せないんだよ!」

って怒られたこともあります。

他人からの心ない一言で勉学意欲もプライドも奪われてしまうことがあるけれど、もしもそれがバネとなって成長できるなら別ですが、そんなものはさっさと忘れて、
恐れずドンドン英語を使って欲しいです。


もう一つだけ身近な例を出しますね。

在米5年位の知人女性が先日、

「最近英語を話すの疲れちゃった。話したいことがないんだよね」

とこぼしました。


返答に困った私は「そうなんだね...」としか言えませんでした。

彼女は常々英語が話せないと言っていました。でも一緒に飲みに行けば、リスニングは出来ている。ただ、発語はしないんですね。要は「話すことがなかった」ということだったのかと。


私のような英語ダメダメ人間でもメンタルのベクトルを変えただけで、少しずつ言葉の壁を壊していますが、そこには「伝えたいこと」というハンマーやドリルが不可欠なんです。


伝えたいことがなければ、聞けるようにはなってもそれで終わり。
最低限の会話はできるならけど、話は深く進むことがないからスピーキングの上達はあまり期待出来ません。それは書くことも同じだと思います。


英語圏に住んだら英語が話せるようになれるなんてことはありません。伝えたい相手が英語圏の人で、日本語が話せない環境なら、日本でだって話せるようになるはずです。
特にLAのように日本人コミュニティーがあるような場所はいくらでも英語を話さずに過ごせてしまいます。


そうならないように、こちらでの仕事には全て英語を必要とするものだけを受けています。ラジオの出演だってリサーチは全て英語の情報がソース。英語のせいで時間はかかりますが、「伝えたい思い」を基に今日もまだまだ頑張ります!


そんな本日は、私なんぞの何万倍も努力して世界の頂点に立っている俳優や映画人が脚光を浴びるアカデミー賞の授賞式。



ディカプリオの男泣きが見たいなぁ〜




写真、まったく関係ないけど先日仕事仲間から頂いたケーキ。周りの人から頂いたあったかい気持ちのこもったケーキなので、ポジティブなパワーがあるかも。写真ですがおすそ分けします?


日曜の朝らしい過ごし方

  • 2016.01.17 Sunday
  • 12:05




こんな感じの景色を眺めながら、
フリーヨガレッスンに参加してきました。

日曜の朝に限らず、毎日行われているのですが、

近所であるにも関わらず(この界隈に引っ越して実は2年半)、今回が初参加。

今住んでいる所からこの場所へは歩いて25分ほど。キャニオンなのでアップヒル。

いい感じにウォームアップできるんですね。

クラスは1時間。

先生によって内容は変わるようですが、


今日の先生は「ハッピーヨガ」

ジェイソン・ステイサムみたいな
屈強ダンディーが、

マジスカ!?

って位テンポ早く我々を動かす動かす!!

しかも途中先生が遠くへ行って教えるから何言ってるか聞こえない事態も発生wwww


ヨガの先生なのに最初、一度だけだけどFワード使ってるし!


フリーヨガですが、ドネーション制らしいので、私も僅かながら感謝の気持ちを渡してきました。

LAに遊びに来る予定のある方、
ぜひRunyon Canyonへ行ってみてください。

クラスのfbページリンク貼っておきますね。前日ないし当日の朝にはスケジュールがポストされます。

https://www.facebook.com/Runyon-Canyon-YOGA-128176273877039/

なお、車で行く際はキャニオン入り口前のFuller St.に路駐出来ますが、あまり空きがないかもしれないのでご注意を。

まぁ、ちょっと周辺を探せば見つかるとは思いますが。

ヨガマットの貸し出しはありません。


ということで今は半身浴しながらこのブログ更新中。

なかなか体にいいことしてるなぁと調子に乗ってますが、そもそも昨日の夜遅くにラーメン食べたことの罪滅ぼしなんですね、アハハ。

車社会、食事のサイズデカイ、ビール安い、んーでもって家仕事多いなどなどが積み重なって見事に培養された体を絞りにかかります!

目標はもっと早起き、早朝ヨガ参加!



アメリカのどえらいクジがどえらいことになっている件

  • 2016.01.12 Tuesday
  • 19:04
宝くじが当たったら○○したい


っていう会話は常套句のようなものですが、

アメリカではこの常套句がとってもホットなんです。

何故なら、

アメリカの44州で購入可能な宝くじ、Powerballが大当たりが出ずに当選賞金が持ち越されてこんなことになっているから。



999ミリオンダラー。

日本円にして

1181億1322万円。

この写真撮ったの4時間程前ですが、

今サイトを見たらなんと

1.5ビリオン。

つまり

1773億円になってるじゃあーりませんか!

税金引かれても930ミリオン。

つまり、

1099億円。


ヤバすぎ。使い道まったく想像つかないよ。


なんでこんなに上がっているかというと、

みんな行列なして買っているから。

私?

もちろん買ってますとも 笑




あーたーれーーーーー!!

レミーに続いてボウイまで……

  • 2016.01.12 Tuesday
  • 05:12
なんなんだ!?

「あの世」でものすごいフェスでも控えているのか!?

享年70歳のレミーも去年までステージに立っていたし、享年69歳のボウイも、先週8日に出したアルバム『Blackstar』
素晴らしく、「こんなに素晴らしいアルバムが作れるほどだもの、もしかしたらまたステージに戻ってくれるかも?」なんて
期待をほんの少しだけど抱いていたりもしたっていうのに。

レミーはフェスで何度も目の当たりにしたり、Rainbowでビデオゲ―ムしているところも、お店の外でKat Von Dと立ち話している姿も、LAXの売店で並ぶレミーの後ろに並んだことも(並んでから自分でビックリした!)あったけど、ボウイは来日公演も観られず、
80年代に初めてミック・ジャガーと共演した「Dancing In the Street」で動くボウイを観てその美しさに衝撃を受けた。美しすぎるボウイにキスするミックを観て当時の私はショックを受けていたのを覚えている。
でもポップ期のボウイにそれほど大きく影響を受けなかった私はそのまま成長し、後になって『ジギー・スターダスト』を手に入れて彼のアーティスティックな感性の豊かさに惚れた。

bayfm『Dig The Rocks』のプロデューサーや構成作家がボウイの特集を組んでくれて、2人がさらにいろいろとボウイの世界を紐解いてくれたおかげで、ティン・マシーンなどにも触れることが出来たのだけど、常に私にとってボウイは高尚だった。

レミーは自分が足を運ぶフェスにモーターヘッドの名があれば必ず観ていた。
「Ace Of Spade」を初めて聴いた時から今に至るまであの曲の虜で、結局この曲が聴きたくで爆音で車の中やヘッドホンで暴れさせてみたりもしていた。


まだこんなとっちらかった文章しか書けない精神状態だけど、2人とも旅立ちが早過ぎだよ!!


ということで、心からの哀悼の意を込めてそれぞれの遺作からクリップします。


Motorhead "Thunder & Lightining" (2015年リリースの『Bad Magic』から)


David Bowie "Blackstar" (2016年リリースのアルバム『Blackstar』より)


JUGEMテーマ:音楽

最初はなんだって疲れるさぁー

  • 2016.01.07 Thursday
  • 00:19
って分かってるけど、

まーーーーーーーーーじーーーーーーーーで


疲れました。

足の裏じんじん。

日→英 メインの たまーに 英→日 通訳もお手伝いしたのでただいまメンタルもフィジカルもヘロヘロ。

でも、これ見て癒されました。



とっても大切な、あるアメリカ人女性からのクリスマスプレゼント。

手作りなんですよ。

もらってからずっとドレッサーに置いてます。

絶妙なタイミングでFoals!

  • 2016.01.06 Wednesday
  • 00:34
満身創痍で帰宅→半身浴しながら仕事の
下調べ

ご飯は深夜過ぎてパスする代わりにチアシードとシトラスビネガーとオーガニックレモンを入れた水を飲んでみた。

夜中に空腹で目覚めませんように...

とかなんとか考えながらやっとベッドルームへ移動してテレビつけたら

まさかの直後に

ほんっとーに2秒位の直後に、

司会のStephen Colbertが見慣れたジャケットを抱えて、「Mountain At My Gates」ていうた!!

「Foals」ていうたーーーーーーーーッ!!!

ということでテレビ画面を激写。笑









なんだかちょっと運を使ってしまったかも!

まいっか! はははーっ


追記。
動画発見!貼っておきます♡

た〜まや〜 なんてノリは皆無なロンドンのNYE Fireworks

  • 2016.01.04 Monday
  • 07:36
世界のカウントダウンで有名なものといえばニューヨークのタイムズ・スクエアを思い浮かべる方は
多いと思います。私もテレビでしか観たことがなくて、いつかは生で拝みたいのですが、

今朝たまたま見つけたのロンドンのニューイヤー・カウントダウンの花火がもんのすごくて、ぜひみなさんにもシェアしたいなと。

もうね、花火工場爆発か!?って位の連発連打!
スパークルとかそんな感じは一切なくて、どちらかというとオラオラなノリ。なんかもう笑えてきます。

11分半の大スペクタクル、お楽しみあれ。


せっかくなのでこちらも貼っておきます。カリフォルニア州アナハイムにあるディズニーランドのカウントダウンと花火。
アゲアゲの女性DJからバトンを受けて荘厳なクワイアとエレクトロが融合してどんどんノリノリになって行きます。
途中ミッキー型の花火が出て来るのは流石!こちらも相当派手なんですけど、ロンドンのインパクトは一段上行ってますね。笑



気になったのでドバイのも探してみました。十分豪華なんですよ、後半どんどん盛り上がってくるし。でも、ロンドンが凄すぎて普通に見えてしまう……。



WOW!シドニーは広範囲を使って同時に打ち上げたんですね〜。これってコントロールするのが大変だったんじゃないかなぁ。シドニーのいろんな場所で花火が楽しめて良さそうですねぇ。ちょっと落ち着いていて、風情すら感じてしまう花火です。



NYの映像を探しましたがいいクオリティのものが見つからなかったので割愛。

日本のカウントダウンはいかがでしたか?

JUGEMテーマ:エンターテイメント

LAで味わう日本

  • 2016.01.02 Saturday
  • 11:07
ちょっと前の出来事ですが

三が日の内は日本ぽいことに包まれたくなるのでちょっとこんなアーカイヴをお届けしようかと。

ハワイほどではありませんが、ここLAでも日本人コミュニティーはしっかり形成されていて、たくさんの日本企業がLAに進出していたり、日本の商品を輸出しています。

私が昨年10月に参加したお酒のコンベンションはそんな企業が大勢集まって、試飲やデモンストレーションを行っていました。

ではそんな雰囲気を写真でダダダーーーットと。










大好きな八海山!にごりを出してるんですねぇー しかも超美味で私好み。「スーパーに卸している」とのことだったのですが今のところ見つけてことなし...あったら絶対手に入れたい!それ位ツボでした。









日本のワインもありました。





キューピーも出店。1ガロンのマヨネーズありましたけど、1ガロンですよ!?
ヒョーーーーーッ!!



そしてオリオンビール!!

LAでも買えるんです、実は。しかも日本で醸造しているから美味しい。
というのもこっちで日本ブランドのビールを購入する時にラベルを見てもらうと、カナダで醸造とかになっていて、日本醸造と比べると安いけどその分味も落ちるんです...。



もう本当に沢山の企業が出店していたので全てで試飲していると酔っ払って大変なことになります。笑

それにしてもこんなイベントにLAで参加出来るって、便利な世の中ですね。

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