明けましておめでとうございます

  • 2016.01.01 Friday
  • 19:54
新年明けましておめでとうございます

時差の関係で、現在こちらLAは元旦の夜です。

こちらに来てからというもの、混雑を避けて3日に行っていた初詣ですが、今年はダラけていた去年の分を挽回するために本日、そして朝行ってきました。



この写真の時点では寺院へ入るまであとちょいって感じですけど、お寺に着いたらめっちゃ長い列が出来ていて、参拝するまで30分ほど並んだんです。

並んでいたのは日本人だけでなく多くのアメリカ人もいましたよ。



こーんな感じでお守り売り場も大盛況。

私も去年より1つ多めにお守りゲット。

何せ去年は追突事故に遭ったので、交通安全のお守りを増量しました。ははは こっちの運転、危なっかしいんですよ。

でも絵馬はちょっと人気薄。

さすがに絵馬までは浸透しきっていないのかも?

でも、絵馬に英語で書いても願いごとを読解してくれるんでしょうか?
いや、天国に言葉の壁はないのかも!ですね!!



みなさんはどんな風にお過ごしでしょうか?カウントダウンは?

ちなみに、私のカウントダウンはこれでした。




クエンティン・タランティーノ監督の最新作『The Hateful Eight』

11:25からの上映で3時間ちょっとの作品。上映中に新年迎えました。カウントダウンに選ぶにはなかなかのブラックでバイオレンスな世界観でしたが、タランティーノ監督のやりたいことが詰まりまくってて振り切ってる!そんな彼の姿勢にいい刺激をもらいました。

こんな風に情熱すべてを注いで、灰になっても構わない位の覚悟で臨んだ仕事をしただろうか?

去年の私は間違いなく「ノー」です。

そんな自分に喝入れて、

今年は精進します。

みなさんの今年の目標は何ですか?

来年の今、「2016年がんばったなー」って自分を褒めて調子に乗って買い物して浮かれたいものです(笑)

動機が不純すぎ?


いや、人生を楽しみたい、それだけです!

After The Burialが必要な時。

  • 2015.12.18 Friday
  • 08:48
あ”ーーーーーーーーっ”!!

仕事の都合でTop40系のポップな曲ばかり聴きすぎな今日この頃。

数日前に連続で3回同じ場所を噛んでできた口内炎が絶好調に痛いのと、今日は頭痛もある…

てなワケでこんな曲が必要なのです。

After The Burial、素晴らしいライヴバンドだと思います。

未体験の方はこちらご覧下さい。

最新シングル「Lost In The Static」です。




あ〜ちょっとスッキリした(笑)
JUGEMテーマ:音楽

あったかなサプライズ

  • 2015.12.11 Friday
  • 14:59
「めっちゃ素朴なプレゼントですけどいいですか?」

鹿児島からLAにミュージシャン留学で来ている男の子から突然言われ、

出てきたのがこれ。



懐かしすぎて興奮し過ぎました。

嬉しくて笑いが止まらなくて。

今年田舎関連で私が喜んだ話題はこれと、
いつも誰よりも理解しあえる親友に2人目の赤ちゃんが無事誕生して、
以前このブログにも書きましたが、
いきなり彼女からお祝い返しが届いたこと。

それだけ。

書くのは止しますが、現在家族との絆が崩壊しているので、あまり思いを馳せることがなかった、いやそうしないようにしていたんだけど、

恋しくなりますね。

生まれて数年いたのは伊丹だし、5歳から18歳までいたけど、私の出水弁は、そこで生まれ育ってた人たちとちょっと違っていたように思うし、東京生活も長ったけど、今はどんどんアメリカでの生活が長くなろうとしている。

でも、

鹿児島って場所は多分これからも私にとって大切な場所であり続けるんだろうなって思いました。


黒砂糖くれたすぐるくんは、私が1年半働いたFMの仕事仲間から「面倒見てやって!よろしく」とSNS介して紹介してもらった。

でも、初対面から意気投合。

昔から男兄弟欲しかった身としては、理想の弟!

若いながらも音楽に造詣があって、情熱もあれば、芯も強い。
来週からNYをはじめ東海岸を回って、少しLAに戻った後、帰国してしまう。

だから、昨夜はFINCHのライヴへ誘った。もう3度も一緒に観たFINCHを幸せな気持ちで共有した。
彼がこっちで経験したこと、出逢った人やライヴ、そしてこれからの目標なんかも聞いて。

しみったれていた私に「アヤさんならできると思いますよ」
ってなっつかしー鹿児島訛りで背中も押してくれた。

〆切あったから家まで送ってあげられなかったけど、最後はアメリカっぽくハグでお別れ。

帰国の見送り絶対行く!

でも泣いちゃうなぁ。


だってそれ思うだけで今から涙腺が...。


いかんいかん これから出かけなきゃいけないのに。

気合い入れよっ!!

それにしてもこの黒砂糖、使うの勿体無いわ!


じゃあみなさん素敵な週末を。

Scott Weiland急逝……

  • 2015.12.05 Saturday
  • 05:18
Scott Weilandが 亡くなりました。





http://www.rollingstone.com/music/news/scott-weiland-dead-at-48-20151204





享年48歳。





詳しい死因は明らかにされていませんが、

ツアー先の米ミネソタ州ブルーミントンで、睡眠中に息を引き取ったとのこと。



ScottはWildaboutsのツアー中で、12/3(木)はミネソタ州メディーナにあるMedina Entertainment Center

でライヴを行う予定でした。

夜9時頃、ツアーバスの中ですでに亡くなっていた氏が発見されたのだそう。



彼の地元カリフォルニアが、アメリカが、世界中のScottファンが今頃彼の音楽を聴きながら

悲しみにくれていることでしょう。



それこそ1995年から何度も、かつ長年ドラッグ問題を抱えていて健康状態が危惧されていた人ではあったので、彼の早すぎる死は正直言って想像できなかったわけではありませんが、それでもショックであることにはかわりありません。

でも、彼には2人のお子さんがいて、新しいバンドでまた新たな未来を開こうとしていたのに。



残念で仕方がありません。



2012年にKROQ主催のイベント、EpicenterのヘッドライナーとしてStone Temple Pilotsを観たのが個人的には最後になってしまいました。

あの時のScottは全盛期やVR期と比べてかなり歌唱力が落ちていて、ファンとしてこれ以上今の姿を記憶に残したくない…そんな気持ちになってたまらず途中で会場を後にしてしまいました。バカなことをしたと今更ながら悔やんでいます。



その後、ScottはSTPを解雇され、Linkin ParkのChester Benningtonが加入。そのお披露目ライヴもとなったKROQのイベント、Weenie Roastも観ました。サプライズ出演でChesterがヴォーカルとして立っている姿を観たのは何重にも驚きで、Chester大好きなのにひたすら「これじゃない感」にさいなまれ…。今年に入ってそんなChesterから、今度はJoss StoneをリクルートしたSTPは「Joss Stone Temple Pilots」の名でJimmy Kimmel Liveでパフォーマンスしましたけど、さらに「ありえんだろ!?」と…。JossもChesterもとても素晴らしい仕事をしてくれているけれど、Scottの代わりなんて誰も務まらないってことを痛感させるばかりなんですよね。



だから、裁判沙汰とかあってとても簡単に元サヤにはならないことは分かっていつつも、いつかまたScottが戻ったバージョンのSTPがみたいと思っていたのに……。







Scott急逝の報せを聞いた瞬間、私の目の前には仕事仲間の20代前半の米男性しかおらず、

たまらず彼に話したら、きょとんとした顔をしているものだから、



「ほら、Stone Temple Pilotsの…」



と言ったら



「え? Twenty One Pilots!?!?」



と。



彼らの世代にはピンとこないのも仕方がないかも。だから私はその話を切り上げ、

帰宅後すぐにパートナーとScottについて語り、寂しさと悲しさを共有しました。





私にとって、ScottといえばなんといってもSTPで、

90年代にSTPのファースト『Core』を聴いて瞬時にはまったロックバンドです。



代表曲は本当にいろいろあるんですけど、たとえばこちら





グルーヴ、うねり、ロックンロール・マジック、私にとってジミヘン以来に見た紫の世界。

なんといってもScottの、ハスキーかつパワフルな歌声がたまらなくツボで。



惚れ惚れした。





特にハートのど真ん中を撃ち抜かれたのはこの曲、「Crackerman」





STP、Velvet Revolver通して私が初めて生Scottを拝んだのは、2005年のNY。

本当ならカリフォルニアで、STPで観たかったけど。



このために会場そばのちょっと高いホテルに宿泊して、ソールドアウトのチケットを譲ってもらうために

長蛇の列に並ぶニューヨーカーたちに拙い英語で話しかけました。

他にも数人がチケットを探していたので、諦めかけたけど、高い金額ふっかけてくるダフ屋と

これまたつたない英語で必至に交渉して値下げしてもらい、それでも倍くらいの価格で購入しましたよ。



でもその甲斐あったなぁ〜。

初めて生でこの曲をScottが拡声器を手に歌う光景を目にした瞬間は、夢が叶った喜びに包まれたものです。





9年3カ月続けたbay FMの洋楽専門番組『Dig The Rock』でも、STPをかけるタイミングがあれば

まず「Crackerman!!!」と言い続けた私を「またか〜」ってスタッフは苦笑いしてました。あはは。





STPで商業的にもっとも成功を収めたのはセカンドの『Purple』で、



やっぱりこの曲。





妖艶で、クリーピーで、明らかに変な動きするんだけど、たまらなくセクシーで魅力的。明らかに一般社会には馴染めない、

ロックの世界でこそ呼吸が出来た人だと思います。不器用ですね。でもそれが良かったんです。





それから売り上げはサードの『Tiny Music... Songs from the Vatican Gift Shop』と比べて半分に下がったけれど、

4作目の『No. 4』は個人的にファーストの次に好きなアルバム。原点回帰していたこの作品で、このリード曲を聴いた時には痺れた。







…VRとしてはNYにはじまり、サマソニや単独、Download Festivalで観る機会に恵まれましたが、

GnRファンの存在は大きくて、STPのカバーをやる時のオーディエンスの反応が弱めだったのはどの会場でも共通。

でもScottはポーカーフェイスでどの曲にもしっかりと爪痕を残していました。



それと、

思い出すのは2010年のSTP@Download Festival。

このフェスに雨&どろんこはつき物ですが、ってイギリスのフェスだと他にもそういうシチュエーションかもですけど。

結構な雨が降って、地面がグチャグチャ。彼らの出番は3日目のトリ(Aerosmith)前で、雨は小降りになってきていたけど、疲れのたまった大勢のオーディエンスがステージ前から離れたり、盛り上がりもにぶくて…

でも、Scottはそんなのおかまい無しにとっても楽しそうに傘を片手に花道をクネクネと踊り歩いていたのを思い出します。



今頃そうやって天国で歌っているのでしょうか? 



私はちょうど2日前に『American Horror Story: Asylam』の全エピソードを観終わったばかりなのでこんな想像をしてしまいますが、

死神がこれまで何度もScottの前に現れても「まだやり残したことがある」と言い続けたScottを待ち続けていたけれど、

昨日は「I'm ready」と、死の接吻を受け入れてしまったのかも……って。



We're not ready yet!!



早すぎる…… 本当に早すぎます。



せめて、幸せで思い残すことがなかったからという理由で天国へ旅立っていることを祈ります。



Scottのご遺族、バンドメンバーに心からお悔やみ申し上げます。








JUGEMテーマ:音楽











せっかちなもので……

  • 2015.11.28 Saturday
  • 05:56
Thanksgiving明けて今日はBlack Friday。

1年で最大のセールがあちらこちらで開催です。

とはいえ私はもっぱらCyber Monday派でして、今日早速Amazonをチェック。

ラストミニッツでT-Falの電子ケトルを約19ドルでゲット!通常の価格よりも31ドルお得だとか。
これでますますお茶まみれ。
ホテルに泊まった時しか使ったことないけど、あっという間にお湯が沸くから長年ほしかった。
とはいえなくても生きていけるからず〜っと後回しにしていたけど、どうやら機は熟した様子。


Panic! at the Discoの新曲「LA Devotee」のオーディオビデオが公開されたばかり。
リリックビデオでもなければMVでもなく、オーディオビデオです。
ニュー・アルバム『Death of a Bachelor』リリースの1月15日まで待ちきれない、はやる気持ちをさらにかき立てられるキャッチーでダンサブルな曲。LAのダウンタウン、サンタモニカ・ピアの観覧車、LACMAのUrban Light、できたばかりの新しいミュージアム The Broad、ハリウッドのEl Capitan TheatreやJimmy Kiimel Liveのスタジオ、Chinese Thatre、Roosevelt Hotel、ストリップ・クラブの有名店Seventh Veilのネオンそして、ある意味LAを語る上で不可欠なフリーウェイの景色とか。LAの観光スポットが凝縮されています。リリックともイイ感じにリンクした、ちょっとクレイジーな映像なんですよ。LAにいらしたことがある方もそうでない方もきっと楽しめるビデオではないかと。
 



それにしてもこのアルバムからはすでに「Victorous」、「Hallelujah」、「Emperor's New Clothes」そしてこの「LA Devotee」がリードで出まくっていて、P!ATDのフィーバーが止まらない(笑)って感じです。

Sunset Strip Music Festival(SSMF)レポートを新しいページに書きました。

  • 2012.08.20 Monday
  • 16:59
前回のブログでチラッと書きましたが、
なんとか下記URLを使って、限りなくブログに近い、希望としてはマガジン的なページ(ややこしや……)を立ち上げました。

これから下記に情報をアップしていく予定です。どうぞご贔屓に。

 http://www.miyaaya.com/


その記念すべき1ネタ目が、先週末開催されたSunset Strip Music Festivalについて。
なんと久しぶりにJFN『Flowers』にフラワーレポーターとして電話出演させて頂きました!わーい。久しぶりに耳にした松本英子さんの美しい語りにうっとりしながら、テンション上がりまくり、噛みまくりの自分に反省以外の言葉が見つかりませんが。




今週末開催のKNOT FEST、強気の有料ストリーミング放送も決定!

  • 2012.08.16 Thursday
  • 01:11
……というタイトルでブログを書いたのに、なぜか「投稿禁止ワードが含まれているため投稿できません」
というアナウンスが出て、この、と〜〜〜〜っても使えないjugemは私の投稿を阻みまくります。いろいろ言葉を削ったんですよ。しかし状況は変わらず。
ということで、tumblrのページでアップデートします。

エクスクルーシヴなことは書いていませんが、良かったらご覧ください。



追記ですが、今、私のホームページはブログのみが機能中でして、ホームのwww.miyaaya.comは自力で改装中です。wordpressを導入したのでそのURLで表示したいのに、以前私がホームページ作成講座を使って勉強していたら、その勉強画面が表に出てしまって(苦笑)、大変お見苦しいものになっています。。。

なんとか知識のある人に教えていただくか、もう少し自力で対応してみます。

MUSEの6作目『The 2nd Law』ジャケット公開!

  • 2012.08.01 Wednesday
  • 13:12
ロンドン五輪開幕中ですが、みなさん連日寝不足でTVにかじりつきでしょうかね?

私はといいますと………もちろん(笑)
ただし、アメリカで迎えた初めてのオリンピックなので、こんなにも日本選手の活躍を目にする機会が少ないのかと驚いています。まぁここはアメリカなのでアメリカがフィーチャーされるのは当たり前のことではありますが。何せ、大人の事情で開会式の生放送がないなんてビックリ!グラミー賞の時なんて、すぐそばでやっているのに、NYのゴールデンタイムに合わせてこれまた録画放送を待ったことがありますが、これもうたまらんです!

さて、そんなダラダラ前置きはこの辺で終わるとして、そんなロンドン五輪ではMUSE“Survival”がオリンピック・オフィシャル・ソングだということは多くの方がご存知のことと思います。聖火リレーも走ってましたもんね〜。

その時のめっちゃ嬉しそうな3人の写真はこちら。


個人的には閉幕式で彼らがパフォーマンスするんじゃないかって期待しているんですけど、どうなんでしょう?

さて、期待がどんどん募っているのが彼らの待望の新作、『The 2nd Law』です。
イギリスでは9月17日リリース、そして、アルバム・ジャケットが公開されました。ジャケットは当ブログ下部に貼りましたのでどうぞご覧あれ。

ネオンカラーでとても繊細かつ美しい写真ですが、これは米カリフォルニア州の名門大学UCLAののHuman Connectome Projectから提供された人間の脳をスキャンしたものなんだとか! 
このプロジェクトについて詳しく知りたい方、同様の写真をもっとご覧になりたい方は下記リンクからどうぞ。


そうそう、先日こちらのラジオDJが

「MUSEの新曲をいくつか聴いたんだけど、ほんっとにダブステップなんだよ!」

と鼻息荒く語っていました。

そうなんです、なんと新作はダブステップ界の寵児、スクリレックスに影響を受けているらしんですよね。
その片鱗は、下記リンクのアルバム・トレイラー映像からも少し楽しめますのでどうぞ。それにしてもアルバム・トレイラーってところがユニークですね。


 







Blessed By A Broken HeartからTony Gambino(vo)脱退!

  • 2012.07.25 Wednesday
  • 03:22
最新アルバム『Feel The Power』が日本だけで3000枚以上売り上げ、今後の活躍が大いに期待されているBlessed By A Broken Heartが、本日こんな最新バンド写真が自身のfacebookにアップデートされました。
 

下記リンク先、彼らの所属レーベルTooth & Nailsで発表されているTonyのコメントで正式に新ヴォーカリストが発表されています!
なんと、新作からサイド・ギタリスト及びサイド・ヴォーカルとして加入したSam Ryderとのこと!!

家族とともに過ごすために、フォトグラファー、ビデオグラファーとしての道を選んだTony。この決断は彼にとってとても難しいものであったことを語っていますが、実際声も表情も涙を堪えているようで見ているこちらも胸が痛くなりました。

彼のこれからの人生が温かく実り豊かなものであることを心から願いつつ、
下記リンク先で聴ける、Samをフィーチャーした楽曲“Out Of Control”をチェックしてみてください。

Tonyの発言とおり、Morning Afterのメンバーとしても活躍するワールドクラスのアーティスト、SamがこれまでのBBABHの楽曲ならびにこれからの彼らの曲にどんなエッセンスを加えてくれるのか楽しみです。

リンキン・パークにまつわるあの話題の連載コラムに……

  • 2012.05.12 Saturday
  • 04:28
Living Things

6月27日発売LINKIN PARKの5作目『LIVING THINGS』に向けて、
先日LAでワールドプレスへ向けた試聴とメンバーへのインタヴューが行われました。

私は日本からお越しになった唯一のプレスで、『Grindhouse』ほか様々なメディアでご活躍の
有島博志さんのお手伝いとして現場に立ち会わせていただきました。

リンキンを初期から取材し続けている有島さんなので、リンキンのメンバーもすごくリラックスしていましたよ。

お伝えしたいことは他にも山ほどあるのですが、お手伝いの立場なので自粛しますが、
一足先にアルバムを聴かせていただき、とっても興奮しました。
新曲“BURN IT DOWN”から抱ける期待を大いに上回る内容です。

どうか御期待を!!!!彼らのアルバムが2012年のロックシーンを盛り上げること必至ですから。

そして、下記リンクは


HMV ONLINEでのストーリー連載

「有島博志(GrindHouse)だけが書ける現場目撃秘蔵ストーリー〜LINKIN PARKのあの

日、あのとき〜」

の第5回「『METEORA』発売!さらなる高み、極みへ!」

 http://www.hmv.co.jp/news/article/1205110084/

です。
こちらに、無修正なのですし、コンパクトデジカメによるものですが、私が撮影したマイクとフェニックスの2ショットも掲載されているんです。2人のリラックスした表情から、この日の取材の空気感を感じ取ってくださいね。

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