Baby Driver

  • 2017.07.02 Sunday
  • 07:01

JUGEMテーマ:映画

 

昨夜は2017年上半期の最終日記念

 

 

・・・・

 

 

というわけではないですが、面白い映画観たくて、

6月28日に公開されたばかりの『Baby Driver』をチョイス。

 

 

これが大正解!!

 

個人的にカーアクションものってちょっと飽きていたのですが、

この曲が流れて、その使われ方がとっても良くて一気に心奪われました。

 

 

1994年にリリースされたってことは今から23年前!

Jon Spencer Blues Explosionの『Orange』の冒頭を飾るこの曲が本当に大好きだったのだけど、

その時の思いが蘇りましたよ。

Variety誌も「映画”Baby Driver”のサウンドトラックは音楽オタクの夢だ」

なんてタイトルで紹介しているほど(http://variety.com/2017/film/news/baby-driver-movie-music-1202482594/)、この映画の最大の魅力は音楽なんです。

ざっとアーティスト名を挙げるだけでも、Queen、the Damned、The Commodores、Kid Koalaとか。

The Commodoresの「Easy」はそれ以外にも、劇中で主人公Babyの母親が歌ったテープから流れるという設定で

Sky Ferreiraによるカバーバージョンも流れるのですが、そのプロデューサーはNigel Godrichですよ。

とっても良い仕上がりなのでこちらも貼っておきます。

 

 

 

 

監督の音楽愛がこれでもかという位に詰め込まれているのが分かって、見ているだけで微笑ましくなる作品。

映画のタイトルもSimon & Gaefunkelの”Baby Driver”から来ているのだとか。

 

他にも、トレーラーにチラッと出て来るレッチリのフリーとか、ジョンスペもチラッと出てます。

監督/脚本を務めたEdgar Wrightとチャンスがあれば話したいってくらい音楽のツボが同じ!

 

Babyを演じているAnsel Elgortも最高にキュート!彼の出演作ってことごとく見逃していたのですが

これを機に観てみようかなと。

Babyっていうのはこの役柄の本名ではもちろんないし、アメリカにもBabyって名前の人は会ったことがありません。

なので、劇中でもBabyがカフェなどで名前を伝えると、「え!? b-a-b-yのbaby!?」なんて聞かれちゃいます。

かわいい!!

 

『Walking Dead』のJon Berthalや『Mad Men』のHon Hamm、『Django』のJamie Foxx それから、説明不要ですね、Kevin Spaceyも出ています。

 

日本公開8月19日。猛烈にオススメします! 

今日はこれから

  • 2010.04.08 Thursday
  • 17:02

六本木ヒルズで

『タイタンの戦い』
ジャパン・プレミア

MCです!


『シャッター・アイランド』に夢中な母娘。

  • 2010.03.27 Saturday
  • 17:13



木曜のことですが・・・

朝10時からの試写会で
やっと観られたのが、

『シャッター・アイランド』

全米の週末3日間の映画興行収入ランキング1位(4020万ドル)に輝き、
レオナルド・ディカプリオ主演作の中でも最高のオープニングとなった作品…

そうっ
『タイタニック』を抜いた作品なんです!

で、『ギャング・オブ・ニューヨーク』や『ディパーテッド』で相性良さは証明済み(アカデミー賞におけるジンクスなどはあれど、ですが)の巨匠、マーティン・スコセッシ監督とタッグを組んだミステリー作品です。

もっと言えば、
原作が『ミスティック・リバー』のデニス・ルヘインなんですね。

原作と変えた部分があるそうですが、
ネタバレ厳禁作品故、説明はよします。

いやー、

面白かった!!!!!!


見終わってスッキリする映画も好きですけど、


あー、誰かと話したい!

または、

1人で黙々と思いを巡らせたい、そんな作品がとっても好きなのです。


4月9日からの公開に合わせ、レオ様が気合い入れて様々な取材を積極的に応じていたのも納得です。
(でも、さすがは大スター。取材時間は各媒体8分ずつ!!ヒョーッ)

レオ様の妻を演じるミシェル・ウィリアムズの演技に感嘆しました。


で、そんな話を母にしたところ、海外のミステリー小説を特に愛読している我が母はすでに原作を読んでいたらしく、しかもデニス・ルヘインの作品は大好きだとのこと。
スティーヴン・キングに関しても母が好きで借りていた本が実家にあり、読んでみたのがきっかけでしたし、
幼い頃から洋画を目にする機会があったのは母のおかげだったりします。
(父は音楽と高倉健出演作品やトラック野郎シリーズ、それに仁義なき闘いなどの邦画を教えてもらいましたねぇ)

周りの人からは私と、特に母親とのイメージって繋がりにくいようなんです、まぁ私の洋服の趣味だったり、職業やらが原因とは思うのですが。
でも、
私の嗜好って親からの影響を濃く受けていて、やっぱり私は母の子なんだなとなんだかしみじみしたのでした。


HOT PEPPERデビューしちゃいました

  • 2010.02.04 Thursday
  • 00:12



木村カエラさんの
「ほっとぺっぱっぴぷぺっぱっぴ〜(歌詞合ってるかなぁ・・・)」
と歌ったCMでもおなじみ

クーポンマガジン、HOT PEPPERは、

女子会 with HOT PEPPERというイベントをやっていらして、

去る1月8日に行われたのは

映画『オーシャンズ』とのコラボレーション。

その名も

女子会試写会 in ブルー

ということで参加者の方々はドレスコードを守り、
何かしらブルーのものを身につけてらしたんですね。

私はMCという立場で参加し、
映画に参加した中村宏治先生のお話に
興味深いお話に耳が終始ダンボ状態だったわけです。

その時の模様が2ページに渡ってレポートされているのが
写真の号なのですが、
チラッと私も載せていただいております。



親孝行になるかもしれないから
母に送ってみようかな。

「この試写会の時に声を掛けてくださったリスナーの女の子に出会えたのも嬉しかったんだよ」

なんていう話も添えて。


ふとした時にこうやって
リスナーの方や視聴者の方から掛けていただく声ってとっても励みになるんです。

同じ業界の方から言われると、感謝の言葉と「観ないでください」って冗談を添えますけどね。笑


このブログへコメント下さる方にも、本当に感謝しています。
もちろん、ご覧になるだけでも最高!!


毎日1ブログとは思っていますが、
出来ない日の分、出来る日にはガッツリやっていきますので
今後ともよろしくお願いしますね。

Twilight saga/New Moonファンミーティング

  • 2009.11.04 Wednesday
  • 04:19


11月3日文化の日は
Twilightな1日でした。

クリス・ワイツ監督とロバート・パティンソンが来日して
記者会見とファン・ミーティングがありまして、
いずれも司会をやらせていただき、
1トワイライターとしては幸せ至極な時だったわけですが、
大勢のトワイライターのみなさんの熱狂度、
監督とロブの温厚な人柄に助けられ、
長いようであっという間の1日でした。

記者会見前に少しだけご挨拶させていただいた際に
監督が日本のファンはどんな雰囲気なのか気になさっていましたが、間違いなくいい感想を持たれたことと思います。
おっとそれから!
いろんなところで言われるからでしょうか、ロブは自分で「ロブ様です」と答えると、「クリス様です」と監督もおっしゃってたのも可愛かったですよ〜。

記者会見でのこぼれ話と言えば、フォトセッションの際、ロブの1ショットを撮るために
ステージ隅で監督はしばし待機いただいたのですが、
おちゃめな監督は壁に向かって肩を落とし、いじけたポーズをして笑いを取っていました。
クールな表情を作っていたロブも監督のそんな姿を見てはにかんでいたのがまた素敵でして、
そんな写真もさまざまなメディアを飾るのではないでしょうか?

それから、これはファンミーティングでも少しお話したんですけど、
ロブはハリーポッターに出演以降、出演作が公開されていない期間も定期的に日本のファンからいろんなお手紙をもらっているそうで、
なかには邦楽のCDをプレゼントする方も結構いらっしゃるとのこと。「アーティストの名前は思い出せないけど、日本の音楽は進歩していて素晴らしい」といったことをおっしゃっていましたよ。

ファンミーティングでニュームーンのLAプレミアイベント招待をかけての15秒アピール大会では、同じステージにロブがいるという事実、彼へ直接思いを伝えることに感極まって泣いてしまった女の子もいたり、
一生懸命話す姿を監督もロブもとても温かく見守り、感謝しているご様子が伺えました。

監督から会場限定予告映像のプレゼントがあり、上映中のトワイライターのみなさんの声を嬉しそうに聞いてらっしゃった監督やロブの顔も舞台袖から拝見しましたよ。

それから、
すでにあんなにビッグになったというのに
記者会見が終わって壇上を降りたお二方はわざわざ私に握手を両手でしてくださったんですよ。
これにはビックリ!

作品の内容ですが・・・
現時点で伝えられることは、
間違いなく、全国のトワイライターのみなさんの期待に応えてくれる内容だってことです!


沢山のトワイライターの方へもっともっとプレゼントしたいことはあったのですが、
限られた時間だったゆえ、
また次回作『エクリプス』でリトライしてみたいですね。

ロブはニュームーンが「原作の中で1番好き」と語っていましたよ、ぜひ原作もお読みくださいまし。

そんなニュームーンの公開は

11月28日です!!!!




イベントでは写真撮影OKでしたので
今頃沢山の写真がアップされているんでしょうねぇ〜
うらやましいなぁ。。。私も撮りたかったですよっ!

オオッ

  • 2009.10.28 Wednesday
  • 14:28

『トワイライト・サーガ/ニュームーン』

の観られるだけの映像を

先ほど観ました。


原作読んでいる方はまたしても
安心だと思います。

合わせて
来週の打ち合わせもしてきましたが、

ファンミーティングへ参加予定の方、


とっても大切な思い出になるのでは?

ご期待くださいっ

一緒に

海外に負けないおっきなスクリームを起こしましょう!!

『パブリック・エネミーズ』観てきました。

  • 2009.09.13 Sunday
  • 11:04



「今日が最高なら明日は考えない」

『俺は殺されない。愛する女と年老いて死ぬ』

『バイバイ。ブラックバード』


そんな言葉がスクリーンを彩り、
1930年代のシカゴを中心としたアメリカの風景とビリー・ホリデイやオーケストラによるクラシカルな音楽、キャストの粋なファッション、当時人気を博したV8エンジンのフォード車などに溢れたマイケル・マン監督作品『パブリック・エネミーズ』の完成披露試写会に、先日足を運んできました。

実在した銀行強盗、ジョン・ディリンジャーが主人公(演じるのはジョニー・デップ。劇中で「ジョニー」って呼ばれていたりもしています。笑)。
銀行の金は盗んでも、民間人の金は盗まない。
「金は金持ちから奪う」というポリシーがあったそうで、
映画の中でも世界恐慌の最中の彼の行為は、警察やFBIからは憎まれているといった方が近いくらいの執拗な捜索をされていたにも関わらず、
刑務所へ連行される時のシーンでは民衆の興味津々とした姿とともに、むしろ半ば笑顔すらも浮かべてディリンジャーを眺めているように描かれているのが興味深かった。恐慌を引き起こした真のヒールにリベンジしてもらっているような感覚もあったのかなという風に見えたんです。

そんなアメリカで、今もなお語り継がれるギャングを演じたジョニー本人も実は以前から興味を持っていたそうです。
(映画を観ながら「あれ、ひょっとして!?」なんて思い、後に調べて分かりましたが、ニュー・ジャージー州出身のメタルコアバンドDillinger Escape Planのバンド名もディリンジャーから来ているそうです。)


いただいたプレスシートにはこんなものも付いていました。
東宝東和さんの遊び心に感謝!!





どんな捜査官も泣き寝入りするディリンジャーを執拗に追う捜査官、メルヴィンを演じたクリスチャン・ベイルも素晴らしかった。
とても冷酷でありながら誠実な人ゆえに、捜査官だという立場を忘れて人としての感情が引き起こした自らによる惨状を目にして呆然としている表情とか、たまらなかったです。

ディリンジャーが愛した女性、ビリーを演じたマリオン・コティヤールの凛とした演技にも魅了
されますよ。
やっぱり女は簡単に靡くよりも、意思を強く持ち、愛する男性を信じ抜く人が美しいなとしみじみ思ったのです。

そうそう、私はこの映画を観て、
クラーク・ゲーブル主演の『男の世界(Manhattan Melodrama)』
を観なきゃなって思いました。
理由は・・・これは公開以降にお話しした方がいいのかもしれませんね。

とまぁ、語り尽きません。

劇場を出る時に、シルバーグレーな男性がお連れの女性に
「僕なら目をつぶって2分で書けるね」
と言っていましたが。
その時は苦笑しましたね。

でも、数日経った今は
まぁそういってカッコつけたかったのかなって微笑ましく映っていますけど。

だってそんな簡単には書けないと思いますから。
銀行襲撃シーンとか銃撃シーンがメインではないし、SFXが多用されてって類の作品ではないですし、レトロな舞台でも単にレトロにしているのではなく、感情移入できるようなリアル感もある。キャストの細やかな表情が伝える心情の深さもスクリーンから伝わってきます。

12月12日からの公開、ご期待ください。

ちゃんと伝える

  • 2009.08.23 Sunday
  • 10:03







完成披露に続き、

AKIRAさん、奥田瑛二さん、伊藤歩さん、高橋惠子さん、園子温監督がご登壇の『ちゃんと伝える』初日舞台挨拶にて
MCやらせていただきました。


AKIRAさんの誕生日前日ということもあり、
バースデーケーキのサプライズ有で
和やかな時間が過ぎました。

1度目の舞台挨拶の時から、ハッピーバースデーのメッセージボードを持参したファンの方もいらっしゃいましたし、
上映後の舞台挨拶の際には涙を流してらっしゃるお客さんも。

キャストのみなさん、監督それぞれが抱いた作品への思いや死生観に、
感じ入る事の多かった1日でした。


写真はいずれもシネカノンのロビー階段にて展示中のもの。
下の方は、
水曜の完成披露の日、左から、監督、AKIRAさん、奥田さん、高橋さんの
作品を通して伝えたいメッセージ。
作品の題字を書かれた、監督が当日控え室で作成なさった書です。


今日はこれから

  • 2009.08.19 Wednesday
  • 16:46

『愛のむきだし』などでお馴染み、

園子温監督作品、

『ちゃんと伝える』

試写会のMCやります。

ちゃんと伝えられない背景には
ちゃんと伝えられない心情もありますが、
いつでも言えると思っていると機会を逃した時、

後悔先に立たずになってしまうことが多い。

少なからず別れを経験した身には
涙無くして観られない作品です。

なにっ!?園監督作品で!っっ?

と思った映画ファンの方、

そうなんです。

本作は園監督の新境地。

今週土曜からの公開です。ぜひご鑑賞ください。



それにしても、
着るもの迷って
結局
今週土曜の衣装を使うことに。

うぅ…土曜はどうしよう…

「ガマの油」プレミア試写大成功でした

  • 2009.05.26 Tuesday
  • 06:56


昨晩は寝不足だったこともあり、
ゲルマニウム温浴もサボって寝てしまい、

本日、AM5:30から仕事スタートしております。

まいてまいて仕事しなきゃ片付かないっすね・・・。

でも、昨日MCを務めさせていただきました
『ガマの油』プレミア試写会
がどんな風に紹介されるのか気になったので
TVをつけてみると、


軒並み
エンタメ・ニュースでトップ扱い!


さすが役所監督!


豪華主要キャスト総ご出演という華やかさもありましたが、

とにかく役所さんという、表裏のない誠実で紳士、そして温かな人柄そのままの舞台挨拶の空気が最高だったんです。

時間があればもっともっと伺いたいお話がありました。

瑛太さん、八千草薫さん、小林聡美さん、益岡徹さんといったおなじみの名優のみなさん、
そして映画初出演となった
澤屋敷純一さん、二階堂ふみさん


そのみなさんがこの作品の中で温かくてまばゆいのです。
そして、役所さんならではのエキセントリックな魅力もあります。


ノスタルジックなファンタジー作品とも言えると思いますので
年齢層を選ばずに楽しめますよ。
現代社会で忘れてしまったもの、
忘れちゃいけないものを教えてくれる作品です。

舞台挨拶開始前、舞台袖で監督に

「あったかな気持ちになれました!」

と申し上げたら

「あぁ、そう言ってもらえるとうれしいですね〜」

と笑顔と共におっしゃっていましたよ。


ご多忙をきわめてらっしゃる役所さんですが、
これからもどんどんメガホンを握っていただきたいなと願わずにはいられない作品です。


6月6日全国ロードショー公開。
ぜひご覧ください!

写真は、
公開週である6月4日発売の『ガマの油』絵本からガマ親子です。



余談ですが、
鹿児島にいた頃、登下校時にしょちゅうガマガエルと遭遇していたし、
『WAKEMAN SHOW』のお相手DJは通称ガマさん、
そして『ガマの油』・・・フフフ。
今度はいつ、どんな形で「ガマ」とコラボするのか楽しみです(笑)


おっと写真をもう1枚。




昨晩こちらに役所監督、瑛太さん、小林さんが目入れをしました。
ガマ親子。

癒されます・・・。

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